Share 初期ノード

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Shareの初期ノード(node)をまずは入手!

Shareは初期ノードがないと最初は起動することができません。Winnyと同じ仕組みで作られたファイル共有ソフトなので当たり前なんですけどね(^^;

ノードが繋がっていないということは、ネットワークに参加できないということなので、検索すらできません。ですのでまずは、Shareの初期ノードをゲットすることが何よりも先決です。

Shareの初期ノードは検索エンジンで調べれば見つかるかと思います。まずは初期ノードをゲットしてShareを繋げてみましょう。

ノードを取得したらShare本体を起動させ、通信タブの「ノード」→「ノード追加」をクリックします。クリックしたところに「暗号化アドレス」というところがありますので、そこに先ほどのサイトから入手したノードリストをコピペします。

そしてOKを押せば初期ノードの設定は完了です。

または別の方法として、一度起動して、既に本体が格納されているフォルダにnode.txtができているならそこにノードリストをコピーしするという方法もありますね。

あとは「通信」ボタンをクリックして、ノードがキチンと繋がっていればファイル共有ができる状態になります。

ちなみにnodeがちゃんと繋がっているか確認するには「タイプ」と書いてあるところに「Search」や「Test」が出ていればちゃんと繋がっています。

また、Shareの画面の左下にあるUp:やDown:のところの数字が0じゃなければ繋がっている証拠になります。最初はなかなかDownされないかもしれませんが、気長に待ってみてください。

Shareは一番最初に起動し、ノードに繋がるまでが一番大変ですので、根気よくやってみてください。

Share(シェアー)EX2の初期ノードやポート開放を解説! 項目一覧

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